障がい福祉サービス指定申請

札幌で障がい福祉サービス事業を始めたい方へ|行政書士が指定申請をサポート

「物件探しの段階」から「指定申請」まで、行政書士が開業準備を伴走します。
グループホーム・居宅介護・重度訪問介護・放課後等デイサービスなど「まだ物件が決まっていない」という段階からご相談いただけます。むしろ、物件を決める前にご相談ください。せっかく契約したのに、消防の許可が出なくて指定申請ができなかったケースもあります。

•共同生活援助
•居宅介護、重度訪問介護
•同行援護、行動援護
•相談支援事業
•放課後等デイサービス
•児童発達支援
など

物件がきまっていなくても大丈夫です。むしろ、物件を決める前にご相談ください。
せっかく契約したのに、消防の許可が出なくて指定申請ができなかったケースもあります。
開業前のご相談はこちらから。

障がい福祉サービス指定申請サポート料金例
共同生活援助        220,000円(税込)
※複数の事業所を同時に申請する場合、2事業所目以降は1事業所につき+30,000円(税込)

居宅介護、重度訪問介護   165,000円~
同行援護、行動援護     165,000円~

料金に含まれる主なサポート

◎行政・消防との相談や調整
◎物件に関する事前相談
◎人員・設備基準の確認
◎指定申請書類の作成
◎加算に関する書類の作成
◎申請・提出
◎開業準備サポート

※サービスの種類、事業規模、申請内容等によって料金が異なります。
※法人設立費用、各種証明書等の実費、その他の追加業務については別途となる場合があります。
具体的な内容をお伺いしたうえで、お見積りをご提示します。

まずは無料相談から。


札幌市中央区の行政書士 川原江里(行政書士 川原学徳 事務所)です。
システムエンジニアとしてプロジェクト管理や要件定義で培った緻密なスケジューリングと確実な書類作成力で、札幌近郊の障がい福祉事業者様をしっかりサポートいたします!

障がい福祉サービスの指定申請で、こんな不安はありませんか?

「書類が多すぎて、何から手をつけていいかわからない…」

「物件を借りたのに、建築基準法や消防法で引っかからないか不安…」

「人員配置の計算が複雑で、基準を満たしているか自信がない…」

「行政の担当者の言っていることが難しく、手続きが全然進まない…」

「加算てどうすれば取れるの?」

「ちょっと細かなこだわりや不安を相談したい…」

「何から始めればいいか分からない」段階でも大丈夫です。

物件・人員・設備・指定申請など、現在の状況を伺いながら、開業までの準備を一つずつ整理します。


◆女性ならではの丁寧な伴走
「初めての開業だから、何から聞けばいいか分からない」という方にも、分かりやすくご説明します。物件の細かな動線チェックや、スタッフの方への配慮など、女性ならではの視点で寄り添います。複雑な「人員基準」「設備基準」をクリア。行政との事前協議から申請まで、スピード感を持って正確に対応します。

◆提携の不動産業者とタッグを組んで伴走します
障がい福祉サービスは、物件選びを間違えると指定が下りません。当事務所では、福祉事業の指定基準や建築・消防の要件を熟知した信頼できる不動産業者と連携しています。
「物件がなかなか見つからない」「この物件で本当に申請できるか不安」という段階から、行政書士の目線と不動産のプロの目線の両方で、安心してスタートできる物件探しをバックアップします。

◆他士業との連携で開業後のサポートも
社労士や税理士などのネットワークがあり、開業時の融資や雇用保険の手続きもワンストップで連携。実地指導対策もお任せください。

ご相談の流れ
1.無料相談のお申し込み(電話・メール)
2.ヒアリング(要件確認・物件チェック)
3.指定申請までのスケジュール等ご提案
4.ご契約
5.サポート開始

よくある質問
Q. まだ物件が決まっていなくても相談して大丈夫ですか?
→ はい、もちろんです!むしろ物件を契約してしまう前にご相談いただく方が、要件不備のリスクを防げます。提携の不動産業者と一緒に、基準を満たす物件探しからサポートいたします。
Q. 初回の無料相談では、どこまで話を聞いてもらえますか?
→ 開業したい事業のイメージや、現在の準備状況(物件や人員の目処など)をお伺いし、大まかな流れや必要な準備についてアドバイスいたします。無理な営業は一切いたしませんのでご安心ください。
Q. 札幌市以外の地域でも対応していただけますか?
→ 札幌市内および近郊地域に対応しております。まずは一度お気軽にお問い合わせください。

一人で悩まず、まずは気軽にお話を聞かせてください。